ジャパンネット銀行

金融カード

カードキャッシング選びは一つに決めずに複数を選んで比べてみましょう。
自分にあったカードキャッシングを見つけてみましょう。

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快適なネットライフを応援するインターネット銀行。

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その特徴をまとめてみました。

ジャパンネット銀行の振込手数料はネット銀行の平均

振込手数料はメガバンクと比較すると比べ物にならないぐらい安いですが、楽天銀行や住信SBIネット銀行のような他社のネットバンクと比べると平均的となります。

ジャパンネット銀行あて:金額に限らず52円

他行あて:3万円以下なら168円、3万円以上なら262円

提携しているATMは5種類です。

三井住友銀行ATM

@BANK

セブン銀行ATM

Enet

ゆうちょ銀行ATMの五つです。

ATMの利用手数料は、入金・出金ともに無料は毎月1回となり、 2回目以降は取引額が3万円以上で無料となります。

3万円以下なら157円の手数料がかかります。(ゆうちょ銀行ATMは手数料315円)

ATMからの振込は「三井住友銀行」と「@BANK」しか使えなく、振込手数料が高いです。

しかし、自宅のパソコンからでも携帯電話からでも振込はできるので、直接ATMの実機を使って振込手続きをする必要性があまり無いためです。

ジャパンネット銀行は、口座開設をすると「トークン」というデジタルキーが無料で送られてきます。

トークンには6ケタの数字が表示されており、この数字は1分ごとに変わりますので、ジャパンネット銀行は高いセキュリティを保っています。

インターネットからの振込や各種手続きをおこなう際には、トークンに表示されている数字を入力しなければなりませんが、まれに数字にズレが生じたり故障することがあるようです。

そして、トークンが故障した場合はジャパンネット銀行にトークンを返却すれば無償交換してくれますが、紛失してしまった場合は1,050円の再発行手数料が必要となります。

それほどセキュリティには厳しいと言う事でしょうね。

ジャパンネット銀行では入会金や年会費が一切無料で、すべての公営競技を利用できます。

土日を問わずいつでもインターネット経由で投票でき、配当金の受け取りもジャパンネット銀行の口座に直接入金されます。

競馬、競輪、ボートレース、オートレースの公営競技の他、ジャパンネット銀行ではBIG・totoといったサッカーくじも購入出来ます。

公式サイト「http://www.japannetbank.co.jp/」

ただし、ご利用は計画的に


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